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おすすめダッチオーブン10選!メーカー毎のサイズ/値段比較や選び方も解説!


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ダッチオーブンは色々な使い方ができておすすめ

Dutch Oven Cooking 101 classes

開拓時代のアメリカ。ダッチオーブンは、オランダ人がヨーロッパ製品の輸入商品を取り扱っていたことが名前の由来だそうです。丈夫で焼き料理、蒸し料理、煮物料理と1つでなんでもこなす万能調理器具として、人気になりました。古きアメリカ開拓時代に愛されたダッチオーブンは、現在でも様々な調理がこれ1つで行えるため、高い人気をもつアウトドアギアであることは間違いありません。

 

ダッチオーブンの種類をチェック

Dutch Oven Cooking 101 classes

ダッチオーブンは時代の流れにのり、様々な素材で作られるようになりました。素材によりメリット・デメリットがあります。自分のアウトドアライフにあった素材のダッチオーブンはどの素材が良いのか、ここでチェックしてくださいね。

・無水調理も出来る「鋳鉄製」

Cast Iron Dutch Oven

伝統的な鋳鉄製のダッチオーブンは、重くて錆びやすい、しかも割れることもあると聞くとデメリットばかりしか無いように聞こえます。しかし、デメリットを上回るメリットが存在します。それは、料理が美味しく出来るという点です。重さはダッチオーブン内部に適度な内圧をかけ、素材を柔らかくし、蒸気を逃さないので無水調理も可能。また蓄熱性に優れているので、料理が冷めにくく、長い時間温かな料理が楽しめるのです。鋳鉄製は、火加減調整も楽なので、初めてダッチオーブンを使う初心者の方におすすめです。

・熱伝導率の高い「黒皮鉄板製」

Cena Wok

中華料理店で、チャーハンを作るときに見たことがあるでしょう。あの中華鍋と同じ素材である、黒川鉄板で出来たダッチオーブンは、熱伝導がよいメリットがあります。これは炭や薪などの燃料が少なくてすむので、キャンプでは大変重宝します。また割れることもないので、メンテナンスさえしっかりと行えば、一生使えるダッチオーブンです。黒皮鉄板製のダッチオーブンは、アウトドアライフのベテランや、1つのモノを長く愛用したい方におすすめです。

・お手入れが簡単な「ステンレス製」「アルミ製」

SOTO Dutch Oven 12inch

ステンレス製・アルミ製のダッチオーブンのメリットは、まず軽さ。そのため自転車や登山など、ただでさえ重い荷物を運ぶ際には大変便利です。もう1つのメリットは、メンテナンスが楽ちんなこと。錆びず、割れないので先述した2つの素材と比べると格段にお手入れが楽です。デメリットは、冷めやすく、圧力も弱いので美味しい料理という点では、負けてしまいます。火加減も慣れていないと難しいので、初心者は注意が必要です。またお値段も他の素材に比べて高額。アルミ製・ステンレス製は、海辺の近くでバーベキューやキャンプを行う方や、ダッチオーブンを飛行機などを使って持ち運ぶ方におすすめです。

サイズは使用人数によってセレクト

Dutch Oven Buffet

ダッチオーブンを選ぶ際には、どれくらいの人数分の料理を作るかという点も重要です。今回のキャンプ、バーベキューは大人数だけれども、普段は家族4人だからなぁと悩むこと多いですよね。そんな場合はダッチオーブンを2つに分けることをおすすめします。人数にあわせて使いやすい大きさがあるので、2つに分けたほうが良かったという結果は多いのです。ここではダッチオーブンのサイズ選びについてご紹介します。普段の場合の人数で検討してくださいね。

・少量派なら10インチ以下がおすすめ

The Dutch Oven of Happiness.

4人以下の人数でのキャンプやバーベキューの際、ダッチオーブンを使う場合は10インチ(鍋の直径が約25cm前後)がおすすめです。鉄製のダッチオーブンで10インチなら、大抵3kg以下。そのため、グリルの上で重ねて調理場合も、調理しやすいのが利点です。ソロキャンプなど1~2人でダッチオーブンを使う場合は、6インチ程度がおすすめです。

・たっぷり作りたいなら12インチが◎

Thanksgiving Dutch Oven Bronze Chickens

余裕をもちたい方、4人+αの人数分の料理を作りたいなら、12インチがベスト。オーブンとして使う場合、上火の火力調整もずいぶん楽になるメリットもあります。しかしながら、14インチ以上になると重すぎて、使いづらくなります。14インチは、家族のほかに友人たちと行うグループキャンプやバーベキューなど、10人程度集まる場合におすすめです。しかし、8インチと6インチの2つのダッチオーブンを選ぶほうが使いやすさの上では勝ります。サイズは核となる使用者の人数で選びましょう。

ダッチオーブンの選び方

・目的に合った素材をセレクトしよう

LODGE kitchen dutch oven SEP182010

先述したとおり、ダッチオーブンの素材は、大きく分けて3種類。あなたのアウトドアライフにあわせて、ダッチオーブンを選ぶ必要があります。ダッチオーブンを購入する際は素材別に、メンテナンスや保管方法も異なります。鋳鉄製、黒皮鉄製、アルミ・ステンレス製のそれぞれのメリット、デメリットを理解した上で購入しましょう。

・家庭でも使用するならIH対応かも確認

New toy : induction cooker using electromagnet

アウトドアだけでなくご家庭でもダッチオーブンを使った料理を楽しみたい方も多いでしょう。最近では多くのご家庭でオール電化が進んでいます。ダッチオーブンもIH対応と非対応の2つがあります。IH対応を選んでおけば家庭でもダッチオーブンをつかい調理できるので便利です。

・アウトドア派なら蓋に炭を乗せられるタイプがおすすめ

Dutch Oven Cooking

ダッチオーブンで焼き料理を楽しみたいなら、上フタに炭火をのせ、上火調節する必要があります。これにもっとも適しているのが、黒皮鉄板製。つぎに鋳鉄製のダッチオーブンです。ダッチオーブンの蓋部分には、オーブン機能を充実させるためのフリンジ(ヘリ)があります。蓋とフリンジも購入の際にチェックしておきましょう。

・シーズニング不要なら気軽に始められる

Seasoning the wok

シーズニングとは、ダッチオーブンをサビや焦げから守るために必要な作業です。新品のダッチオーブンは、サビ止めのコーティングが施してあります。これを落とし、油分を表面から内部に浸透させる作業が、シーズニング。しかしこれが結構手間がかかる上、初心者には難しいのが現実なのです。そんな方にはシーズニング不要のダッチオーブンがおすすめ。最近では鋳鉄、鉄素材でも、シーズニング不要のダッチオーブンがあります。

おすすめの人気ダッチオーブンメーカーの特徴をチェック!

Dutch Oven Demonstration

様々なキャンプ用品メーカーから販売されているダッチオーブン。とはいえ各人気メーカーのダッチオーブンは、それぞれ異なる特徴を持っています。ここでは人気メーカーが展開するダッチオーブンの特徴をご紹介します。

・幅広い年代人気の「コールマン(Coleman) 」

 
 
 
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アウトドア好きから高い人気を誇るキャンプ用品総合メーカー、コールマン。アメリカで生まれたメーカーで、ランタンで有名になりました。コールマンのダッチオーブンを選ぶなら脚付きタイプがおすすめ。炭火の上や地面、テーブルの上でもバツグンの安定感を誇ります。素材は鋳鉄製がメイン。ちょっとメンテナンスが面倒ですが、肉厚なボディは、素材の旨味を十分に引き出してくれます。アウトドア初心者からベテランまで、幅広く愛される人気メーカーです。

・アウトドア初心者におすすめ「ロッジ(LODGE)」

 
 
 
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アメリカのメーカー、ロッジ社のダッチオーブンの魅力は、伝統的なデザインが醸し出す、重厚な質感と佇まい。鋳鉄製で重く、割れることもあり、しかも錆びやすいとメンテナンスをしっかりと行う必要があります。しかしそれらを上回る魅力があり、現在でも高い人気を誇る理由が、素材の旨味を引き出す能力。しかもシーズニング不要。ロッジのダッチオーブンは、買ったその日から長年使用した雰囲気が楽しめます。ロッジはアウトドアに慣れている方や、ベテランから人気のメーカーです。

・お手入れのしやすい「ユニフレーム(UNIFLAME)」

 
 
 
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アウトドア総合メーカーのユニフレームのダッチオーブンは、黒皮鉄をプレス機によって成型、製造しています。フリンジ部分も大きく、蓋の上の上火調整も簡単な上、ダッチオーブンを重ねて調理する場合も簡単です。鋳鉄と違って割れる心配もなく、メンテナンスをしっかりと行えば一生使えるダッチオーブン。キャリーケースもあわせて購入すると、保管や運搬にも便利です。お値段は比較的高め。その為かキャンプ常連者に人気のメーカーです。しかしながら比較的メンテナンスも楽ちんなので、ダッチオーブン初心者の方にもおすすめです。

・手軽にダッチオーブンを始めたいなら「ソト(SOTO)」

 
 
 
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キャンプやアウトドアのベテランから、人気が高いメーカーです。日本が誇るアウトドアメーカー「SOTO」のダッチオーブンは、ステンレス製がおすすめ。ステンレス製の良い所は、最初のシーズニングが不要、メンテナンスも家庭用鍋と同じで、中性洗剤で洗うだけという手軽さにあります。しかも家庭用のガスコンロはもちろん、IH対応です。活躍の場の広さもメリットですね。鋳造ではなく、1枚の大きなステンレス鋼材から、スピン加工で製造されているので、耐久性もバツグン!アウトドアでも家庭でも、ダッチオーブン料理を楽しみたい方におすすめです。

・お値段が手ごろな「ロゴス(LOGOS) 」

 
 
 
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アウトドアメーカーのロゴスのダッチオーブンは鋳鉄製ですが、面倒なシーズニング不要なのが嬉しいところ。さらにIH対応なのでご家庭でもダッチオーブンが使えます。ロゴスのダッチオーブンの魅力はコスパの良さ。お値段が10インチで、1万円以下と大変お買い得です。さらに専用のキャリーバッグがついておりお得感も満載!もちろん周辺アウトドアギアも揃っているので、将来性の高さも魅力的です。ファミリーキャンプやバーベキューなどゆるくアウトドアを楽しみたい、ライトユーザーに人気のメーカーです。

【IH対応】おすすめの人気ダッチオーブン5選

キャンプやバーベキューなどのアウトドアではもちろんですが、普段もダッチオーブンを使って調理したい!と言った方は、家庭でも使えるIH対応のダッチオーブンがおすすめ。これならキャンプが終わった後も家庭で使えるし、時間のかかる煮込み料理は家庭で予め作っておくことも可能。使い方の幅が広がるIH対応のダッチオーブン。ここでは特に人気の高いダッチオーブンをご紹介します。

1.ロゴス(LOGOS) ダッチオーブン 10インチ

IH対応でしかもシーズニング不要、そしてお値段も1万円以下とアウトドア初心者に優しいロゴスのダッチオーブン。鋳鉄製ならではの素材の旨味を引き出す能力は、アウトドアではもちろんご家庭でも堪能出来ます。持ち運びや保管に便利な専用キャリーバッグ付き。10インチディープは家族4人で調度良いサイズ感です。

2.チャムス(CHUMS) 鍋 カラーダッチオーブン10インチ 

アウトドア好きに人気のメーカー、チャムスのダッチオーブンは、鋳鉄製。IH対応、シーズニング不要なのでダッチオーブン初心者の方にもおすすめです。特筆すべきは、上蓋のデザイン。チャムスのマスコットであるブービーバードがモチーフなっており、センス抜群です。深底タイプなので、煮る・焼く・蒸すなどあらゆる調理が可能。表面がホウロウ加工してあるので、鮮やかな色合いが楽しめます。ハッピーキャンプにおすすめです。

3.ソト(SOTO) ステンレスダッチオーブン(10インチ) 

ソト(SOTO) ステンレスダッチオーブン(10インチ) ST-910

ソト(SOTO) ステンレスダッチオーブン(10インチ) ST-910

  • 発売日: 2012/04/05
  • メディア: スポーツ用品
 

オールステンレスのダッチオーブンです。シーズニングはもちろんメンテナンスも楽々。錆ないのでいつも清潔な状態を保ってくれます。IH対応なので、アウトドアだけでなくご家庭でも大活躍!中身の残った状態でも温めなおしが可能です。フリンジも大きいので上火調整も簡単。耐久性にも優れたダッチオーブンです。

4.スノーピーク(snow peak) 和鉄ダッチオーブン26

高級感あふれる外観から、ただものではない雰囲気をもつスノーピークダッチオーブン。日本の職人の街でしられる、燕三条市で鋳鉄された素材を使用。ダッチオーブンとしては、考えられないほどの軽さと薄さを実現しています。ただ薄いだけでなく蓄熱性、熱伝導にすぐれているので、素材の旨味をあますところなく引き出します。そして同じ素材のスキレットも標準装備。今まで以上にアウトドアライフを楽しみたい方におすすめです。

5.キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG) キャンプ バーベキュー ダッチオーブン

キャプテンスタッグもお求めやすいダッチオーブンです。価格も最も安くしかもIH対応。ご家庭ではココットとして活躍できるでしょう。しかし、ハンドルが無いため、焚き火の上などに吊り下げることが出来ません。しかしサイズも豊富でお値段も安く、ダッチオーブン初心者におすすめです。素材は鋳鉄製なので購入時にはシーズニングが必要です。

【アウトドア】おすすめの人気ダッチオーブン5選

キャンプやバーベキューで美味しい料理を作るならダッチオーブン。焚き火台の上に吊り下げて使用したり、炭火に直置きしたり、アウトドアならではのワイルドな使い方、調理を楽しみたいですよね。ここでは特にアウトドアで使いやすく、人気のダッチオーブンをご紹介します。

1.コールマン(Coleman) ダッチオーブン10インチ

コールマン ダッチオーブン10インチ 170-9392

コールマン ダッチオーブン10インチ 170-9392

  • 発売日: 2012/03/08
  • メディア: スポーツ用品
 

お求めやすい値段設定で人気のコールマン。コールマンダッチオーブンは、平底なので家庭用調理器具、アウトドア用品でも使いやすいダッチオーブン。素材は鋳鉄製ですが、面倒なシーズニング不要です。専用キャリーケース、リッドリフターもついてお値段1万円以下というのも嬉しいポイント。アウトドア初心者向けのダッチオーブンです。10インチはファミリーキャンプ、BBQにぴったりなサイズです。

2.ペトロマックス(PETROMAX) アウトドア キャンプ ダッチオーブン ft 4.5

ドイツの老舗メーカー「ペトロマックス」は、もともとは灯油ランタンの製造をおこなっていたアウトドア用品メーカー。アウトドアでの使いやすさで評判のダッチオーブンは、長く使える耐久性の高さも併せ持っています。鋳鉄製で素材の旨味をしっかり引き出し、キャンプやBBQで大活躍!シーズニングが必要ですので、アウトドアに慣れた方におすすめです。サイズは11インチより少し大きい程度。友人たちとのキャンプやバーベキューに大活躍です。

3.ユニフレーム(UNIFLAME) ダッチオーブンスーパーディープ 6インチ

人気キャンプ用品を手がけるユニフレームのダッチオーブンは、黒皮鉄板製。メンテナンスが必要ですが、使い込めば込むほど味わいを増します。サイズはソロ、デュオキャンプやバーベキューにちょうどよいサイズ。しかもIH対応なので家庭用調理器具としても。品質も安心の日本製。2019年限定販売なので、アウトドア好きの間で話題になっているダッチオーブンです。 

4.バンドック(BUNDOK) ダッチオーブン リッドリフター付 4.2L

 バンドックのダッチオーブンの魅力はなんといってもそのお値段。ほかのキャンプ用品メーカーのダッチオーブンと比較すると、半額程度のお値段なんです。サイズは10インチ程度。IH非対応で、シーズニングも必要となりますが、これから本格的なダッチオーブンを使った料理を楽しみたい方も、大満足の1品です。素材の旨味を最大限に引き出す鋳鉄製。煮込み料理や蒸し料理、焼き料理ももちろんおまかせのダッチオーブンです。

5.GSIアルミダッチオーブン12インチ

 鉄製や鋳鉄のダッチオーブンは重い!とお悩みの方におすすめです。しかもアルミ製のダッチオーブンは錆びないので、国外へのキャンプや海辺でのバーベキューの際にぴったりです。その為、軽くて錆びないアルミダッチオーブンは、主に海外で活躍する冒険家やシーカヤック乗りに愛されているのです。ちょっとお値段が他のダッチオーブンと比べると2倍程度高くなりますが、それは絶版で入手困難な為。それでも軽くて、錆びない、メンテナンスが楽なダッチオーブンは人気が高く、オークションなどでも注目の的になっています。

おすすめの人気ダッチオーブンの比較表

メーカー サイズ 素材 タイプ シーズニング IH 値段
ロゴス 10インチ 鋳鉄 深底 不要 IH対応 8000円程度
チャムス 10インチ 鋳鉄/ホーロー 深底 不要 IH対応 11000円程度
ソト 10インチ ステンレス 深底 不要 IH対応 20000円程度
スノーピーク 12インチ程度 鋳鉄 深底 必要 IH対応 28000円程度
キャプテンスタッグ 8インチ程度 鋳鉄 深底 必要 IH対応 3000円程度
コールマン 10インチ 鋳鉄 深底 不要 非対応 9000円程度
ペトロマックス 11インチ程度 鋳鉄 深底 必要 非対応 9000円程度
ユニフレーム 6インチ 黒皮鉄板 深底 必要 対応 6000円程度
バンドック 10インチ程度 鋳鉄 深底 必要 非対応 4000円程度
GSI 10インチ アルミ 深底 必要 非対応 20000円?

おすすめのダッチオーブンを家庭でもアウトドアでも楽しもう

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いかがでしたでしょうか。素材の旨味を存分に引き出すダッチオーブン。調理の仕方も焼く・蒸す・煮るなど、1つで何役もこなす万能調理器具です。実は燻製もダッチオーブンで作れるのです。ここで紹介したダッチオーブンは、すべておすすめばかり。自分のアウトドアスタイルに合わせて、お気に入りのダッチオーブンを見つけ、アウトドアライフを楽しんでくださいね! 

ダッチオーブン極楽クッキング (OUTDOOR POCKET MANUAL)

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入れるだけ~♪のダッチオーブンレシピFILE Begin特別編集 (BIGMANスペシャル)
 
ダッチオーブン クッキング

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  • 作者: 
  • 出版社/メーカー: 実業之日本社
  • 発売日: 2016/03/11
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)
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