outdoorloverのブログ

このブログは、キャンプやトレッキング、サイクリングに釣りなど、アウトドアが趣味の私が、愛用しているツールの紹介や、気になるアイテムの紹介をしています。同じ趣味を持つ方に少しでも有益な情報を発信できるよう、心がけています。ぜひ最後までご覧ください!

ファミリー&カップルにおすすめテント10選!機能性やデザインにこだわるキャンパーにおすすめ!


スポンサードリンク

ファミリーやカップルでのキャンプが注目を集めています。ソロキャンプと基本的に同じキャンプギアが使えますが、テントだけはそうはいきません。ここではファミリー&カップルにぴったりなテントの選び方と、おすすめのテントをご紹介します。 

高級テントと安いテントの違い

camping

テントの価格ほど幅広いキャンプギアは無いでしょう。安いものは1万円以下で購入できますが、10万円を超えるテントも数多く存在します。安いテントと高いテントは一体どこが違うのでしょうか?

1.テント生地の違い

f:id:renasuya:20201027222719j:plain

もっとも大きく異なるのがテントの生地の違いです。丈夫であり、しかも軽量さを求めると生地の素材も高い値段になります。また特殊な織り方や製造方法や縫製になるため、製造工程もより複雑になります。そして劣化しにくく、引き裂き強度も高くなり、長持ちするためお値段も高くなってしまうのです。

2.フレームの違い

f:id:renasuya:20200815213832j:plain

高額テントのフレーム素材は大きく分けてカーボンとアルミ合金の2種類です。カーボンは万が一折れた時に先端が尖り、生地を破いてしまう可能性があります。高級テントの中ではさらにジェラルミンを使っているメーカーもあります。

ファミリー向けテントの選び方

https://www.supersports.com/ec/img/1/5510102/7332488_l.jpg

まずはファミリー向けテントをお探しの方に。家族構成にもよりますが、ファミリー向けテントの選び方を簡単なポイントを2つご紹介します。この2つのポイントだけは必ずおさえて購入しましょう。

4~6人用テントがおすすめ!

https://www.supersports.com/ec/img/1/5510109/6823413_8_l.jpg

ファミリー向けテントは対応人数もしくは就寝人数が4人以上を選びましょう。お子さんが小さくても荷物をテント内に置くと意外に狭くなるもの。4人家族なら6人以上のテントが過ごしやすいですよ。

2ルームテントがおすすめ!

https://www.supersports.com/ec/img/1/5510109/6823413_1_l.jpg

キャンプのスタイルの幅が広がる2ルーム。お子さんたちは先に就寝して、夫婦二人でお酒を飲んだり、焚き火を眺めたりできるのが2ルームです。リビングと寝室を分けることで、お子さんたちの眠りを妨げることなく大人の時間が楽しめます。

カップル向けテントの選び方

https://www.supersports.com/ec/img/2/5510403/6932628_4_l.jpg

ファミリー向けテントよりもやや小ぶりなテントでも快適に過ごせるのがカップル向けテント。ここからはカップル向けテントの選び方のポイントを2つに絞ってご紹介します。

2~4人用テントがおすすめ!

 
 
 
この投稿をInstagramで見る

Robens(@robenstents)がシェアした投稿

カップル向けテントは2~4人用のテントを選びましょう。大人2人がゆったりと過ごせるからです。またできればテントの高さにも気を配りたいところ。立ったまま着替えることが出来る天井の高さのあるテントなら、なおGood!

ワンルームテントがおすすめ!

https://sundaymountain.itembox.design/product/117/000000011733/000000011733-03-l.jpg?t=20201207140114

カップル向けテントでおすすめするのは1ルームテント。一緒に過ごす時間が長くなることでより親密になれるでしょう。常に同じ時間帯に行動するので1ルームテントのほうが都合が良いのです。リビングスペースを確保したいならタープを併用しましょう。

それではここからはファミリー&カップルにおすすめのテントをご紹介します。

ファミリー&カップルにおすすめテント:1

スタイリッシュで快適性を兼ね備えた6人用ベルテント。 テント下部の立上りにより中型のティピーながら居住性に優れ、かつ、Aフレーム構造の大型ドアは出入りがしやすく、より広いスペース感をもたらしてくれます。 フロア部はジッパーにより取り外しも可能。 さらに正面入口からセンターポールかけてジッパーが付いているため様々なフロアパターンを楽しむことも出来ます。 フロントドア、テント下部、天井部にはバランス良くメッシュを備え通気性にも優れています。 さらに、2018モデルからはテント室内から天井部フードの開閉が可能となりました。

■収納サイズ:80 x 27 cm

■素材:ハイドロテックス ポリコットン、35%コットン / 65%ポリエステル グラウンドシート / ジッパー脱着式、210T オックスフォード 100% ポリエステル、耐水圧10000mm ポール / アルミ センターポール 30.8-52mm / Aフレーム 22mm

■重量:16.7kg

■就寝人数:6人

こちらのお店で、ロ-ベンスのアパッチを購入。その出入り口用に購入。タ-プよりこちらの方がいいかも。クロンダイクにも使えるので良かったです。まだ実際に使ってないのですが良い感じです。

使いやすいテントだと高評価です。

www.sundaymountain.jp

ファミリー&カップルにおすすめテント:2

Reisa6のコットンバージョンの限定モデルがアップデートして登場! メインドア上に雨や日除けのためのルーフや スリーブ通しが短くなり、ポールフックが追加されました! リビングスペースの入り口だけでなく、両サイドもオープン可能! ポリコットンを使用することで、快適性を高め、世界的にも希少なモデルです。 ■サイズ: [収納サイズ] ・フライシート75x34cm ・インナーテント、フロア、ポール、ペグ 75x34cm ※収納袋は2つになります [本体サイズ]645×295×210cm [インナーテント1]230×280×198cm [インナーテント2]160×275×168cm

■素材: [フライシート素材]コットン65%、ポリエステル35% [インナーテント素材]コットン65%、ポリエステル35%

■重量:トータル42kg

■生産国:ー

■収容人数:4+2人 (2つのインナーキャビン使用時)

■セット内容: 本体(幕体)、インナーテント、フロアーシート、アルミポール(16mm)、 キャノピーポール、アルミ、ペグ(30cmx9、20cm)

■耐水圧:フライシート/350mm、フロア/8000mm

NORDISKの限定幕というだけあって非常に存在感がありました。
ポイントも沢山ついたので買って本当によかったです。 

テントサイトでも目立つノルディスク。特に限定版テントはキャンプ好きの注目を集めてしまいますね。

www.sundaymountain.jp

ファミリー&カップルにおすすめテント:3

全周にフレームを配置する事で、狭さを感じさせない広い空間を確保。 大人数でもストレスなく過ごせる室内になっています。 ドッキング機能がついていますので、必要に応じて2張、3張とつなげていく事が可能。 大自然と調和する美しい流線形のNewデザインワンポールシェルターです。 ■使用サイズ:直径590cm×高さ260cm

■キャリーバッグサイズ:82×30×34(h)cm

■重量:13.5kg

■生産国:中国 ●材質: 本体/210Dポリエステルオックス、PUコーティング耐水圧1,800mmミニマム・テフロン加工、UV加工 フレーム/ジュラルミンA7001(直径9.5、直径11mm) ポール/A6061(直径32mm)

■セット内容:タープ本体、フレーム長(×3)、フレーム短(×3)、ポール(×1)、ジュラルミンペグ(×33)、自在付ロープ(3m×6、2.5×6、2m×6)、キャリーバッグ、ポールケース、ペグケース

■対応人数:6名

風速17メートルの強風でもペグダウンさえしっかりしておけばビクともしませんでしたが、メインの6本はソリステの様な強靭なペグで張る方が安心なので、最初から入っているとうれしいかと思います。一人で張っても40分くらいですが、Pro.Mは最初の位置合わせをしくじるとウォールが浮き気味になったりするので、テープの交差部分をマークしておいたり、ポールのセンターの目安がわかると初めて手伝ってくれる人にも指示が出しやすくなるかと思います。
不満な点としては出入りでかがむのがダルく感じることが多いので、出入口の高さがあと15センチくらい高いと良いのではないかと思います。
Pro.Mが在庫限りと聞くと残念ですが、またリバイバルして復活して欲しいと思います。

スノーピークのテントはまさに質実剛健。きっちりメンテナンスを行えば10年以上は持つと言われる耐久性。そして悪天候でもびくともしない安心感が魅力です。

www.sundaymountain.jp

ファミリー&カップルにおすすめテント:4

軽くてしなやかなジュラルミンポールを全てに採用/焚火の火の粉にも安心な難燃加工/雨の日も安心の耐水圧3000mmとレインブロッカー付きファスナー/色分けされたポールで簡単設営!エントリーモデルのWroomで、さらにはフライシートのみで大型シェルターとしても使えます。インナーテントを取り付けて、寝室、リビング一体型の大型テントです。

●サイズ:(約)330×645×200(h)
●収納サイズ:(約)29×29×66cm
●重量:(約)13kg
●フライシート:75Dポリエステルタフタ(耐水圧3000mm、防水シームシール加工、撥水加工、UPF50+、シルバーコーティング、FR難燃加工)
●インナーテント:68Dポリエステルタフタ(耐水圧500mm、撥水加工):フロアー:210Dポリエステルタフタ(耐水圧5000mm、撥水加工)
●フレーム/メインポール:ジュラルミン(ブルー×2本)サブポール:ジュラルミン(×イエロー2本)リアポール:ジュラルミン(イエロー×ブルー1本)前室ポールスチール(黒×2本)
●付属品:スチールペグ 31本/収納袋:ポリエステル/蓄光自在ストッパー付シングル張り綱3.5mm 【長さ300cm × 4本】 蓄光自在ストッパー付シングル張り綱3.5mm 【長さ250cm × 6本】/リペア用ポール 

最大の長所はこの広さ、大きさの割に設営・撤収が楽なことですね。軽くて簡単な設営撤収は、この真っ直ぐで高品質なジュラルミンポール(設営時はよく撓る)のお陰ですが、反面、テント全体が弧(ドーム形状)となりますので、同価格帯のコールマンタフスクリーンなどと比べると、テント側面の湾曲や、テントの高さも一定ではない等のデメリットが生じています。小さな子供連れ4,5人家族で設営・撤収を楽に済ませたい人にはとてもおすすめです。

長所と短所を分かりやすく解説してくれているレビューです。ファミリー&カップルにおすすめのテントだと高評価です。

www.supersports.com/ja-jp/lbreath

ファミリー&カップルにおすすめテント:5

グロッケにリップストップ生地の8m2サイズが登場!グロッケの快適性はそのままに、コンパクトで扱いやすく女性でも楽々設営ができます。72cmあるサイドの立ち上がりで、室内空間が驚くほど広く感じられます。 コンパクトで6m区画にも余裕のサイズ。 下部の大型ベンチレーターはメッシュにもなります。 上部にもベンチレーター装備。 出入口のひさし部はロールアップ可能 8m2とは思えない広々空間。 オプションで専用ハーフインナーの使用可能。  ●素材:【フライ(屋根部)】ポリエステルリップストップ75d(耐水圧1800mm) 【フライ(サイド)ポリエステル150d(耐水圧1800mm) 【グランドシート】ポリエステル210d(耐水圧1800mm) 【ポール】6061アルミ合金(直径30mm/直径19mm)
●収納サイズ(約)76×28×28cm
●重量:【総重量(付属品除く)】8.6kg 【付属品重量】(約)2.8kg 【フライ】:(約)5.4kg 【グランドシート】(約)1.2kg 【ポール】(約)約2.0kg
●4人用

●テフロン加工
●シームシール加工
UVカット
●付属品:グランドシート/張り綱/アイアンハンマー/スチールピン/収納袋

まだ誰とも被ってなくて、良いです。ソロ用に買いましたが、立ちあがりがあるので、広い広い。形はかわいい、色はカッコいい。なので、インテリアをどうしようかと思案中です。今年は色んなとこ行くぞ!

ソロキャンプ用に購入したようですが、さすがに広すぎたようです。カッコかわいいと評判のテントです。

www.supersports.com/ja-jp/lbreath

ファミリー&カップルにおすすめテント:6

まったく新しいデザインの4人用小型ティピー。 アーチ型の大型ウィンドウを備え出入りがしやすく、インナードアと天井部にはメッシュを採用していますので虫などの侵入を防ぐとともに通気性に優れています。 また、特徴的な後部に向かい流れるようなスタイルは4人が眠るためのスペースを確保しています。 ティピーでありながらぎりぎりまでロープロファイルに設計したことで空間の快適性を損なうことなく最大風速168kmの強風にも耐えうる強靭なテントに仕上っています。 アウターの素材にはローベンス独自開発のHydro Tex®ポリコットンを採用。 通気性に優れ、夏は涼しく冬は暖かい通年使用可能なティピーです。 ■収納サイズ:77 x 20 cm

■素材:ハイドロテックス ポリコットン、35%コットン / 65%ポリエステル グラウンドシート / 一体式、210T オックスフォード 100% ポリエステル、耐水圧:10000mm ポール / アルミ (センターポール 36.9-47.5mm)

■重量:9.1kg

■就寝人数:4人

自然の中に溶け込んだようなデザインに一目惚れ。家内との2人泊ですが、コットを二台、ハの字に入れてジャストサイズかと。 このテントでの初キャップに一晩中20m/s位の強風でしたが全く問題無く安心して過ごせました。 素材上、少し重いですが車移動なのであまり気にならず。 設営、撤収も簡単で時間も掛からず楽々。 良い買い物をしたと感じてます。

夫婦2人でのキャンプ用に購入されたようです。テント内もゆったりで、設営撤収も簡単と高評価です。

www.sundaymountain.jp

ファミリー&カップルにおすすめテント:7

開放的な軽量リッジ「Ydun」のミニバージョン。 大人2人が入っても余裕のある大きさです。 革新的な生地と軽量素材を使うことで、軽量かつパッキングのミニマム化を実現。 テントの前後にあるメッシュの入り口2箇所と、テントの内側から開閉できる窓があり、開けると心地良い風の通り道となります。 また、このテントの最大の魅力は、ポールレイアウトです。 入り口は前後ともAフレームになっているため、間口を大きく広げ、テントの中からでも外の景色を存分に堪能することができます。 ■サイズ: 設営サイズ/210cm×155cm×125cm 収納サイズ/28cm×20cm×26cm

■素材: テクニカルナイロン(ルーフ) テクニカルコットン(ドア・ウォール)

■重量:4kg

■生産国:-

■対応人数:2人用

■特徴: ・シングルウォール ・静水圧 10000 mm(グランドシート)

以前から欲しかったコットンテントをお安く購入する事が出来ました。先日、テントを張りましたが、ペグや自在にもノルディスクのネームやロゴが刻印されており、カッコよく気に入りました。 今年は、このテントでキャンプを楽しみます。

ノルディスクのテントはコットンの風合いが魅力。デザインが良いと高評価です。

www.sundaymountain.jp

ファミリー&カップルにおすすめテント:8

2つのY型ポールと1つのスキンから構成されているTAC フィールド4.0は2人での使用を考えたデザインです。 フロントに1つのエントランスを設けドアカバーはロールアップしてとめることで高い開放感を味わうことができます。 シーンに合わせてタープとしてもお使いいただけます。 ■カラー:コヨーテ

■サイズ:W225 x D400 x H175 cm

■収納サイズ:W70 x D20 x H17 cm

■フライ素材: ・75デニール リップストップポリエステル 185T (ブラックPUコーティング) / 耐水圧:1,500mm ・75デニール リップストップポリエステル210T (PUコーティング) / 耐水圧:1,500mm

■ポール: DAC DA17 18.55mmOutside Diameter / 16mmOutside Diameter ポール

■重量:3,550g (最小重量) / 4,100g (総重量)

■生産国:-

■パーツ構成:テント本体、フライ、ポール×2本、ペグ (J-Stake M x 10本)、 自在付きガイライン (2m x 4本)、スタッフバッグ、ポールバッグ、ペグバッグ

他のパップ風テントと違い、 ロープなしのY字ポールで立ち上がる超簡単設営、 居住空間の広さに…高性能遮光性… そして立ち上がった時のフォルムは どのテントにも負けないカッコ良さを感じます! なにより他人と被らない強みは、 所有感を掻き立てる男のロマンでしょうか? そういう意味では人気が出て欲しくないと願う幕ではありますが、 値段以上にメーカーの拘りを感じる素晴らしいシェルターだと思っております。

まだ販売されて間もないので他人と被らないパップ風テント。人気の軍幕タイプだからこそ、周りと被るとカッコ悪いですよね。その点ヘリノックスのTACフィールドなら安心です。

www.sundaymountain.jp

ファミリー&カップルにおすすめテント:9

構造はシンプルで、リーズナブルな価格帯でありながら、UVカット加工、雨をはじくテフロン撥水加工を施し、初心者キャンパーにとって十分なスペックを備えています。インナーテントを取り付けずにシェルターとしても活用できます。悪天候時にも安心の頼もしさ。テントに取り付けられているロープを、ペグでしっかりと地面に固定することで、風からテントを守るために必要な上から下に抑え込む力を生み出します。家族でゆったりと寛げる室内。インナーテントは、キャンピングマット2.5wで3枚分の広さ。大人なら3人ほど、ファミリーならお子様2人と大人2人でちょうどいい広さです。 ●材質:【本体】75Dポリエステルタフタ、PUコーティング耐水圧1800mmミニマム・テフロン加工、UV加工

【インナーテント】68Dポリエステルタフタ

【ボトム】210Dポリエステルオックス、PUコーティング耐水圧1800mmミニマム 【フレーム】6061(径13mm)

●セット内容:テント本体/フレーム長(×1)/フレーム短(×2)/ジュラルミンペグ(×28)/自在付ロープ(2.5m×10、3.0m×6) /リペアパイプ(×1)/キャリーバッグ/フレームケース/ペグケース

●キャリーバッグサイズ:60×23×23(h)cm

●重量:7.9kg

●収納サイズ:60×23×23(h)cm

●対応人数:4名

●室内高:150cm

●フライ耐水圧:ミニマム値1800mm

●ボトム耐水圧:ミニマム値1800mm

UVカット加工:〇

作りはさすがスノーピークといった感じで3回使用しましたが撥水性も衰えず快適に眠れています!
前室も広く雨でも靴が濡れないし雨の侵入も防げる。
アメドと違い自立しないしペグ打ちも多く設置には人手と時間がかかるが慣れれば2人で20分程で立てれます。
テント内は吊り下げ式で通気性には欠けますが大人4人は快適な広さ!

コスパの良さで人気のスノーピーク「ヴォールト」。設営・撤収も簡単で快適な広さと、雨風にも強いおすすめテントだと高評価です。

www.supersports.com/ja-jp/lbreath

ファミリー&カップルにおすすめテント:10

エントリー向けのテントとシェルターのセットです。ドッキングすることにより快適なリビングと寝室スペースを作ることができます。メッシュパネルが多く開放的なエントリーシェルターです。フレームの数が少なく単純な構造のため簡単に設営することができます。

●素材:【テント】フライシート:75Dポリエステルフタ/PUコーティング耐水圧1,800mmミニマム/テフロン撥水加工/UVカット加工 インナーウォール:68Dポリエステルタフタ ボトム:210Dポリエステルオックス/PUコーティング耐水圧1,800mmミニマム フレーム:ジュラルミンA7001/A6061(Φ12.8mm/Φ12mm/前室Φ11.8mm/Φ12mm)

【シェルター】本体:75Dポリエステルタフタ/PUコーティング耐水圧1,800mmミニマム/UVカット加工/テフロン撥水加工 ルーフシート:75Dポリエステルタフタ/PUコーティング耐水圧1,800mmミニマム/UVカット加工/撥水加工 マッドスカート:210Dポリエステルオックス/PUコーティング フレーム:A6061(Φ16mm/Φ14.5mm)

●サイズ:【キャリーバッグ(テント)】(約)幅74×奥行22×高さ25cm 【キャリーバッグ(シェルター)】(約)幅77×幅27×高さ31cm

●重量:【テント】8kg 【シェルター】12.0kg

●対応人数:【テント】5名 【シェルター】4名

風が強く雨が降ってましたが、安心してテント内に入られました。翌日は雨は止んで風はありましたが、テント内で食事の支度をしましたが上部に前後対象にシェルターに出来るので風通しが良く室内の換気が自然に出来ましたが、寒い日でしたが左右の大きいシェルターは開けなかったの寒くなかったです。最高に気に入りました。

雨風にも強くしかも前室付きで居住性もばっちり!最高に気に入ったと高評価です。

www.supersports.com/ja-jp/lbreath

良質なテントで快適キャンプを!

いかがでしたでしょうか。自分一人だけなら寝るだけのテントでも良いですが、家族や恋人と過ごすならより快適なテントを選びましょう。お値段が高いと思われるかもしれませんが、快適さと堅牢さで考えればそれほど高い買い物ではありません。ぜひあなたもこの機会にテントを買い替えてみてはいかがでしょうか。

こちらの記事もおすすめです!

outdoorlover.hateblo.jp

outdoorlover.hateblo.jp

outdoorlover.hateblo.jp

outdoorlover.hateblo.jp

プライバシーポリシー お問い合わせ